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【活用術・便利】郵便局に集荷依頼で電話(話し中)時の対策・レターパック510も集荷依頼できる件

郵便局

どうも、Kです。

今回は、郵便局に集荷依頼で電話(話し中)時の体験談・対策方法をお伝えします。

郵便局に集荷依頼で電話(話し中)時の対策

人口過密地域では、郵便局の集荷依頼の電話回線数と、電話で利用するお客さんとの一時的なものもあるとは思いますが、需要と供給があってなく、人口過密地域では、郵便局の集荷依頼を利用するのも一苦労です。

代表電話番号に連絡して、集荷依頼問い合わせに引き継ぐ

私が、実際にやってみたのは、【集荷依頼番号】に連絡しても、常に『話し中』だったので、

代表電話番号』にご連絡しました。

そうすると、すぐに代表⇒集荷依頼に内線連絡を行ってくれ、集荷依頼とは連絡がつきませんでしたが、代表電話番号の方が代わりに、集荷依頼の対応をしてくれました。

 

このように万が一、集荷依頼番号が常に話し中などで、連絡がつかないという状況であれば、

代表番号に連絡してみるのも、方法の1つとして覚えておくと、急ぎの時などかなり助けられることがあるので、オススメです。

実は、知らない…集荷依頼は、レターパック510は、OK!

▲web集荷依頼でも、集荷依頼商品の項目には『レターパック』は入っていない…。

これは、私自身が、物販でよく郵便局を利用していた時なのですが、1日に30~40個レターパックを毎日2ヵ月ほど発送を行っていました。

それをいつも、窓口で出していたのですが、窓口の方はレターパックが集荷依頼OKだなんて、全く教えてくれませんでした。

 

その後、ネットでレターパックが集荷依頼できるものだと、わかって集荷依頼に問い合わせてみても、コールセンターの方も『レターパック』が集荷依頼対象とは把握していないようでした。

 

利用してみて思ったのが、レターパックで集荷依頼をするとなんか申し訳なさ(送料安いのに、集荷まで来てもらうなんて)があったのですが、

実際集荷のドライバーの方々はそんなことは思ってなく、むしろ、ドライバーも売上に貢献する為に、売上ノルマのようなものがあり、集荷をしていただく代わりに、レターパックはドライバーの方から買いますよ。

 

という話をしたら、結果的に、WIN・WINの関係になりました。

 

そのほかにも、集荷依頼の商品が1つあれば、定形外などもその場で現金を支払い発送してくれますので、『郵便局が近くにない』・『土日祝は近くの郵便局は閉まって利用できない』などもこの方法で発送できますので、ご参考になれば、幸いです。

【補足】:レターパックには、360・510があります。厚さ制限の関係上、レターパック360は集荷依頼できませんので、その点はご注意のうえ、ご利用下さい。

  • レターパック360:厚さ3cm以下・ポスト投函ができる為、【集荷不可商品
  • レターパック510:厚さ制限なし・厚さ3cm以上超えてしまうとポスト投函不可の為、可能のようです。

 

追記(2017年10月9日):配送地域の一部では、レターパック510集荷の時間指定の対応が異なる点

  • 配達地域に関しては、レターパック510:1個集荷の場合、レターパック510:複数個集荷の場合では、対応が違う地域もあるようです。

 

実際に合った例 時間指定
レターパック510:1個 時間指定はできない。

1日/24時間の範囲で集荷を行う。

レターパック510:複数個 2時間起きの集荷依頼(通常の集荷)と同じ集荷方法。

 

 

今回は、このへんで話を終えたいと思います。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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